インバウンドマーケティングセミナー第2弾!

セミナーの告知ばかりですみません。

http://www.d2c.co.jp/news/2018/07/03/2845/

 

 

 

インバウンドマーケティングセミナーの第2弾です。

今回のテーマは

「データと販売の現場から探る、訪日外国人に人気のコンテンツ」

漠然と捉えている内容が、データでわかりやすく。
 

◾日時:2018年7月23日 17時から

◾場所:D2Cホール@東銀座

無料ですので、ぜひお越しください。

 

 

 

 


CEBIT2018@ハノーバー

ドイツのハノーバーで開催されているCEBITへ。

 

CEBITは、デジタル系のイベントとしては世界最大級。

一時期は30万人以上の動員があったと記憶。

 

20年ぐらい前に訪問した時には、とてつもなく大きくて、

めちゃくちゃ混雑して居て、全て見るのは不可能じゃなかろうか?

って、思ったのを覚えてます。

 

広さで言ったら、幕張メッセの3倍ぐらいかな?

コンセプト変更したCEBIT。さてはて、どんな感じかな?

 

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トルコのアタチュルク空港経由でハノーバーへ。

メッセまでは電車で行って会場へ。

 

d!conomy、d!Tec、d!talk、d!campusと大きく4つに区切られたゾーン。

その中で、いくつかのカテゴリーに。

 

巨大ブースを構え居たのは、

Huawei、SalesForce、IBM、Vodafone、SAPあたり。

スタートアップゾーンもありました。

 

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早い時間から訪問したので、少し人が少ないかも。

イベントプログラムを見ると、夕方から夜に音楽イベントもセットで

盛り上げるような雰囲気になってます。

が、それって本質的なイベントの盛り上がりとは違うような、、、

 

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街中のCEBIT開催ポスター

 

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美しいハノーバー市庁舎

 

早めの夕飯を食べに、市内にて一人夕食。

地元のビジネスマンが「今年のCEBITはどう?」と、話しかけて来る。

どうやら会場スペースが半分程度になっているのとか、出展者数が減ってたり、

CEBIT目的で来る人が少ないのを、気にしている様子・・・。

 

 

ものづくりから、サービスに移行が進む中で、

ものづくり大国のドイツは、悩んでいる様子がうかがえる

象徴的なイベントだったかも・・・。

 

 

素直に言うと、ラスベガスのCES、バルセロナのGSM-WC、

リスボンのWeb Summitの方がコンセプトが明確で、

人も集まっており、新しいことが起こりそうな熱量を感じることができた。

と言うのが、結論。もしかしたら、CEBITはもう来ないかも、、、。

 

 

 

 

PS:機内2泊、現地1泊の弾丸出張。

  欧州は時間かかるな〜。少し疲れました・・・。

 

 

 

 

 

 


アジア周遊出張から帰国して。

ダッカを2時。バンコクを9時に出発して、土曜日の18時に羽田到着。

直行便がないので、厳しいフライトプランだが、

機内のラーメンに癒される自分は、やっぱり日本人だな〜(笑)

 

 

今回は、アジア3都市を周遊したわけですが、

「日本はやはり老い始めているな」と感じざるを得ない。

 

失敗も多い中、ある種の実験的、先進的取り組みが続く上海。

アジアの成功した都市としての成長したバンコク。

中国とインドの間に位置し、これからの成長起点となるであろうダッカ(バングラデシュ。)

 

それぞれの文化背景に基づき、都市として発展し

近代都市としての基盤的な発展段階を感じることができました。

 

欧州の都市を見るとすでに成熟し、老いているわけですが、

独自文化を残し、観光遺産として昇華させていると思います。

老い始めた日本も成熟国家としての面を強く意識した

都市運営が必要なんだろう。

 

ビジネスも国や都市、民度など発展段階を確認しながら

進めるものだと、改めて再認識。

アジアへの関与方法を、引き続き検討していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 


ダッカ出張

新年を迎えるバンコクを後にして、バングラデシュの首都ダッカ(ダカ)へ。

 

そもそもバングラデシュには日本からの直行便はないので、

バンコクかシンガポール経由ってのが一般的なようだ。

 

初上陸のダッカはどんな街かな?

 

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バングラディシュ基礎情報

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■正式国名:バングラデシュ人民共和国

■人口:1億6175万人

 ほぼ、ベンガル語を話すベンガル人。

■首都:ダッカ(ダカ) 

■時差:3時間

■地方行政:大きく8つ

■公用語:ベンガル語

◾宗教:イスラム教が約90%、ヒンドゥー教、仏教、キリスト教

■通貨:タカ

■GDP:1678億米ドル ※一人当たりGDP:1538ドル

 GDP成長率7.24%

 

◾外務省の概況

http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000274426.pdf

 

◾池上彰が明かすイスラムビジネス入門

http://special.nikkeibp.co.jp/as/201307/dhaka/vol1/

 

・1971年に独立。

・1972年に日本は国として認める。

・日本の支援は以前から強く、親日国。

・繊維業、農業がメイン。海外移住者、労働者からの送金も多い。

・独立50周年にあたる2021年までに中所得国になることを掲げ、

 全国IT化を目指す「デジタル・バングラデシュ」を打ち出している。

・国としてデジタル化を推進しており、IT、サービス業も発展中。

・現在は、後発開発途上国だが、国連の卒業基準を満たしており、

 2021年の再審査後、2027年には正式認可。

・在日邦人は400名ぐらい?

・日本コミュニティでは色々と情報交換。

 

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3レベルのショッピング場所を案内してもらいました。

●大使館街にあるUnimart

西麻布にあるナショナルスーパーマーケット的な位置付けで

海外からの商品も豊富。まだ1店舗のみで、超高級。

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●市内にある Agora

もう少し庶民的なスーパー。海外からの商品もあるが、品数は少ない。

少し活気があって、多くの人が買いに来ている。

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●より庶民的な売り場

 魚、肉共に売り場がありましたが、衛生状態的には大丈夫なのかな?

生臭い匂いが、、、

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●街中の携帯屋は、新品と中古両方販売し、修理も受け付け。

 電気屋も新品と中古両方販売。

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●ナショナルモスク

金曜日は休みで礼拝の日。

日本人だと告げると「中に入って見ていって良いよ」と暖かい言葉。

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●船着場

船同士がギシギシと擦れるようななか、大量の荷物を持った人や

すでに出航し始めた船に飛び乗る人も。

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バングラデシュと聞くと、最貧国?テロ?危険地域?未知の病気?

みたいに感じる人もいるかも知れませんが、

世界の他の国と同様に「良い暮らしがしたい!」と

日々頑張っている国でしかありませんでした。

 

ダッカの旧市街で、人、力車、車が入り乱れる光景を見ると、

「何かの為に生きる」というよりも「生きること自体が目的」という

エネルギーを感じてしまいます。

 

現時点では、まだまだ開発途上国ですが、

25年前のシンガポール、20年前の中国を見ている僕としては

「あー、これから発展するんだな」と言う感覚しかありません。

 

二国間での援助で言うと、日本からの支援額が最大。

なので親日だと言う側面もありますが、

街中で「日本人?」と確認され、一緒に写真を撮られることも・・・。

親日のバングラデシュと日本とはビジネス接点も増えていくと確信。

 

猛烈なエネルギーを感じたバングラデシュ。

若い人々の力を、うまく導いて、成長してもらいたいと願います。

 

 

 

 


4年ぶり?!@バンコク

バンコクに来たのはいつぶりか?

 

今回は、バンコクの後にバングラデシュのダッカに行くので

トランジション兼ねて、訪タイ。

 

上海から現地入りは夜。空港に到着して、「あれ?すごく大きくなってないかな?」

「あれ?お札の絵柄が変わってる・・・」と続く驚き。

僕の持っていたのは、旧紙幣に・・・。

 

4年間近く来てなかったのか・・・時の経つのは早いですね〜。

 

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早朝に、地元の人に混ざってルンピニー公園をジョギング。

多くの人が話し、散歩し、走ってる。

 

その後、有名な観光地、ワットアルンとワットポーへ!

バンコクは8回ぐらいは来てると思うのですが、

有名な観光地を訪問するのは初めて。素直に嬉しい!!

 

来れた理由は、ちょうど年末年始期間にあたり、

お金持ちはすでに出国済みで、バンコク市民は帰省中。

なので、市内の渋滞が緩和気味!! よっしゃ!

 

暁のお寺と言われるワットアルンは、静かで落ち着く。

巨大なブッダが居るワットポーは、

マッサージを教える学校もあるぐらいなので「健康祈願」。


明日からは、新年を祝う「水かけ祭り」。色々とその準備に忙しいそう。

確かに、バンコク市内は、人が少なく、渋滞が弱いかも?!

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グループ会社のMCFIVAは、オフィスを引っ越して、綺麗で快適。

現地のスタートUP支援にも協力的なので集まれるスペースも。

社内外のコミュニケーションハブが強化されて、

働きやすい環境になっててくれれば嬉しいな。

 

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年末年始の忙しい中、バンコク在住30年の方にお時間をいただき、

在タイ日本人の事や、日本人から見た最近のタイの状況など話を伺う。

 

お話を聞いていて感じるのは「30年は伊達じゃない」って事。

人に歴史あり、ビジネスにも紆余曲折あり。素直に学びたいところ。

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年末年始の「水かけ祭り」や雰囲気も体験してみたかったですが、空港へ。

次は、初上陸地バングラデシュのダッカ! どんな都市かな?

 

 

 

 

 


初夏の陽気@上海

1月に続き、上海へ。

 

地下鉄は時刻通りに運行され、車中も静かで、皆さん、スマホをいじるだけ。

屋外広告は日本以上に目立つ。

屋外広告条例の規制が強い日本は、少し緩和しても良いのでは?

 

いつもは広東、上海、北京など中国料理をいただくのが常ですが、

今回は、日本料理屋さんで夕食をいただく。

 

日本でも珍しい日本酒があり、少しびっくり。

訪日客が増えたので、知名度が上がってるのかな?

それとも日本側が積極的に輸出してるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

寒いかな?と思いつつ訪問した上海は、初夏の陽気。

この後はより暑いバンコクへ。


訪中@上海

今年は、日中友好平和条約が締結されて40周年。

政治的には争点もありますが、基調的には友好ムードか?

 

D2C上海は、昨年多くの広告賞を受賞し、取引企業数も増加。

パートナーと行なっているゲーム事業は、苦戦中ですが、

次に向けての話は、着実にできたか?と。

 

初訪中から20年。経済規模は追いつき、追い越され

ネットサービスの過激な競争は、日本以上に。

ドローンなど、いくつかの次世代産業も、中国優位な分野が数多く。

僕の世代以降は、中国とのビジネスをより考えないと厳しいだろうな〜。

 

 

新しいD2C上海のオフィスは、一棟借り?!

SOHO的で、楽しそうです。

 

世界最大のスタバ@上海は焙煎工場付き。

 

六本木ヒルズ下にあるツタヤのスタバの本屋部分が

焙煎工場になった感じ。

はたまた、恵比寿ビールの工場でビール飲んでると

言った方が伝わるか?

 

上海の象徴であるタワーも、新旧含めて、ニョキニョキと。

 

往復ともに晴天のフライト。

帰国便は、座席を変更し、富士山が見える方に(笑)

どっからみても、綺麗だな〜。

 

 

 

 

 

 

 

 


今年はCESに参加できず・・・

ここ数年、定点観測して来たCES@ラスベガスですが、

今年は日程的に合わずに、視察に行けず・・・。

 

数年前よりも日本からの参加者も増加傾向なので、

レポートも多くありそうなので、そちらで我慢しよう。

 

5Gが昨年よりも目立ってそうだな〜。

 

 

 


Gush、Code、Flipdots

最近の海外関連ビジネスにて。

うちのメンバーが頑張ってくれているので、ネタとしてUP

 

◾Gushcloud Japan ローンチセミナー

 東南アジアでのインフルエンサーマーケティング会社

Gushcloudに出資させていただき、日本での営業活動を開始するにあたって

D2Cホールにて、セミナーを実施。

https://www.gushcloud.com

 

バンコク48など、インフルエンサーにお越しいただきましたが、

立ち見が出るほどの、来場をいただいたようで、嬉しいです。

https://www.bnk48.com/#/home

 

 

 

◾CODEアワード@台湾

 台湾の広告主、業界の方々向けに、D2C主催のコードアワードのセミナーを開催。

こちらも200名程度のご来場いただき、日本の最新動向を聞いていただきました。

 

コードアワードへの応募作品を、台湾など海外から増やしたい!

 

 

 

 

◾FlipDots@ドバイ

 ドバイのエミレーツタワーにて開催されたイベントに、

IMGSRC企画、運営のFlipDotsが展示されました。

http://www.imgsrc.co.jp/work/Dubai-GITEX-2017

 

 

 

メンバーも色々と活躍していてくれて、嬉しい!

 

 

 

 

 


WEB Summit@Lisbonポルトガル その1

ポルトガルの首都リスボンで開催されているWEBサミットに初参加。

https://websummit.com

 

そもそも日本人ビジネスマンとしては

「WEBサミットって何?」と言う感じでしたが、行って見て、びっくり。

 

「うーむ、、、世界との壁があるな・・・」と

考えさせられるイベントでした。

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◾WEBサミットとは?

 世界170ヶ国から、スタートアップ企業を中心に

6万人もの人が集まり、社会的な課題とテクノロジーを結びつけて

何か新しいことを目指す世界最大規模のテクノロジーカンファレンス。

 

https://websummit.com

 

2010年に初開催されて、2016年からリスボンに会場を移し、

毎年毎年、参加人数が増えているイベント。

 

●開催地:リスボン@ポルトガル

●開催期間:2017年11月6日から9日

●参加人数:6万人(スピーカー1,200人)

●参加国数:170ヶ国

●日本人参加者数:65人

 

今回の日本人参加者数を、WEBサミットのアプリから集計すると

たったの65名のみ・・・。参加率0.1%・・・。

中国、韓国含めたアジアからの参加者も、どう見ても少ない・・・。

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●ホール・会場・出店社

会場は市街から少し離れた、オリエンテ駅にある。

東京で言うと、ビッグサイトみたいな感じ。

 

メインセッション会場は1万6000人収容で、通常は音楽イベントで使われる会場。

オープニングセッションは、ホーキング博士で、AIの可能性と危険性。

クロージングセッションは、アルゴア元米国副大統領が、地球環境に何ができるのか?

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展示ホールは4つあり、ある程度ゾーニングされているが

ジャンルというよりも、企業の成長ステージによって分けられている感じ。

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企業区分は投資区分で分かれており、アルファ/ベータ/スタートアップ

グーグルやマイクロソフト、アクセンチュア、IBMなどは、

スポンサー側で出店しスタートアップとのオープンイノベーション探し。

投資家の参加も多そう。

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ホールごとに500名程度入れるセミナー会場があり、

テーマに応じてセッションを開催。ロボットとか、AIとかゲームとか。

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夕方には、会場の横で、サンセットサミット(ハッピーアワーみたいな飲み会)

にて、音楽を聴いたり、地元料理をつまみながら、ネットワーキング。

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20時ぐらいからは、ナイトサミット。

市内のレストラン街を一角借り切って、ワイワイガヤガヤ。

感覚的には、街コンみたいな感じか?

 

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ここまで、大規模なスタートアップイベントは確かにないのだと思います・・・。

で、初めて参加した雑感。

 

・アジア人は少ない。

・新規サービスの質は、日本のスタートアップと大差ない。

・標準がビジネス英語。サービス開発は最初からグローバル。

・朝、昼、夜ともに、とにかくネットワーキング。

・スタートアップ拡大のスピードをもたらす投資システムが、

 日本市場と大きく異なる。

・女性参加率は40%!
・IBM、アクセンチュア、グーグル、AWSなどIT企業の

 スタートアップ支援部門が、オープンイノベーションを積極的に求めている。

・広告系の出店企業は皆無。

・出店企業は、「僕たち、私たち」が主語で説明してくるが、

 メインセッション会場の講演者達の主語は「人間」とか「人類」とか。

 

・そもそも、日本は全く相手にされてる感じない。

 と言うよりも「国」を意識して事業展開を考えてる雰囲気が薄い。

 

 

アルゴアさんの締めセッションを、直接聞きましたが、

拍手喝采の時とか、熱量がすごい。

 

「何か新しいことを、前よりも何か良いこと」を求める熱量が

すごいイベントでした。

 

 

アジアでの展開ブランドは、RISE。

香港でのイベントが決定しています。

RISE@バンコクでは、出資先のMCFIVAが積極的に関わっています。

 

日本でも近いうちに、WEBサミット@TOKYOが開催される予感。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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